Guild Wars 2 Beta This Year, Says NCSoft
Twitter上で発見した、オフィシャルなサイトではなく海外の記事ですが、NCSoftは2011年後半にベータテストを始められると言ったみたい。
だが、NCSoftはリリース情報の先走りをした前科があるから、開発のARENANETが明言しない限りは信用しないけれどな。
(正直、心の中では早く始まってほしいが。。)
Guild Wars 2 Beta This Year, Says NCSoft
Twitter上で発見した、オフィシャルなサイトではなく海外の記事ですが、NCSoftは2011年後半にベータテストを始められると言ったみたい。
だが、NCSoftはリリース情報の先走りをした前科があるから、開発のARENANETが明言しない限りは信用しないけれどな。
(正直、心の中では早く始まってほしいが。。)
ヒューマン、ノルンに引き続きチャールの種族ページの動画追加。
NCSoftの期待作「Guild Wars 2」,獣人型の戦闘種族「Charr」の紹介ムービーが公開に
(4Gamer.net)
チャールは獣獣してて、ふりふり尻尾にハァハァしがちで、とても野性的なイメージがあるが、機械的な要塞があったり火器を扱ったりと軍事文化はヒューマンより近代っぽいよね。
次はたぶんアスラかな。
生産 – Crafting [Guild Wars 2] (和訳)
(すぐへこたれるこじょblog)
最初 「生産(Crafting)」 の文字を見たときには 「え~、GWで生産!?」 と懸念があった。
生産は他MMOでよくある 『マゾいけれど良いアイテム(装備)を作るには必要』 なシステムであることが多く、公平にストレス無く遊ばせてくれるギルドウォーズにはこのシステムのコンセプトは合ってないと思ったから。
でも、よくこじょさんの翻訳記事を読んでみると、至る所にArenaNetイズムが発揮されてて、前述の懸念は消え去った。
あってもなくても大きな影響がない部分でもあってもきっちり作るのがArenaNetで、そこに惚れ込みます。
8つの生産分野があって、2つの分野を取得できる(後から変更も可能)で、一つは調理としてあと一つは何にしようかなぁ。
GCD11の直撮ムービーでその存在は既知であったが、公式サイトでも6番目のProfessionである Thief が公開された。
Thief
(Guild Wars 2)

ベースはアサシンであるがよりアクロバティックなアタッカーになっている模様。
今回はちゃんとダガーを逆手持ちしてるし、マキビシが出てたりとよりアサシンチックになってるね。
残る未公開Professionは2つ。何が出るかねぇ。
【GDC2011】ビジネスに裏打ちされたローカライズ・・・NC Softの『Guild Wars』
(インサイド)
多言語対応に優れている点も特徴です。『ワールドオブウォークラフト』が欧州5言語、『ファイナルファンタジーXIII』も欧州4言語と、他のメジャーなタイトルが欧州3~6言語に留まっているのに対して、『1』ではいちはやく欧州7言語+日中韓台の11言語をサポート。全世界で共通のクライアントソフトを持ち、メニューを切り替えるだけで、簡単にゲーム内で言語の変更もできます。2011年にローンチが予定されている『2』でも、この方針は継続される予定です。
GW2のプレイ予定で一番の懸念材料が言語の問題でした。
NCJ がきちんと運営してくれるのであれば、そんな懸念もないのですが、現在の日本語版GWの状況を見てみるとあまり期待はできません。
変に日本用に改変したおかげで、InGameStore が使えなくなってるマイナス要素しかありませんし。
が、インタビューで現在の言語サポートと同様に継続されるとのことなので、これで心置きなく北米版クライアントでGW2がプレイできそうです。